ブレインプラスとは

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ブレインプラスは、自宅に賃貸住宅の機能を加えることによって、収入を生み出すことができる「収入型住宅」です。 全国展開する高品質賃貸マンションブランド、ブレインマンションの技術が活かされた、気密性・断熱性・遮音性の高い「鉄筋コンクリート造」(RC)の建物が、快適な住み心地と安定した収入を支えます。

無理のない負担で大きな資産を。上質な賃貸併用の住まい。それが、「ブレインプラス」です。

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シニア世代の建替は収入型住宅でゆとりの暮らし

写真 ・建て替えを機に、立地のよい自宅を活かして収入を得たい
単に住むだけだった自分の家が、収入を生み出す「資産」に変わります
・価値の高い資産を、スムーズに子どもに相続させたい
鉄筋コンクリートの建物の法定耐用年数は47年。長期にわたって安心できる住まいと賃貸住宅を兼ね揃えることで相続税など様々な優遇措置の恩恵を受けることができます
・自宅を建て替えたいけれど、住宅ローンの返済が不安…
住宅ローンに不安のあるあなたでも、賃貸併用なら月々の家賃収入を返済に充てて、ゆとりの返済計画が可能です
・老後に向けて、年金以外の収入がほしい
年金に加えて月々安定した収入を確保。減っていく貯金に頭を悩ませることなく、老後を楽しむ基盤にすることができます
・近い将来息子家族が帰ってくるけれど、同じ敷地に住むのは無理かしら…
もちろん、賃貸部分に帰ってきた家族が住む、といった柔軟な住まい方も可能です。スープの冷めないほどよい距離感のある暮らしは、家族みんなの安心につながります

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ブレインプラスだからできること

高い基本性能が生み出す快適な住み心地

ブレインプラス外観 ブレインプラスは、住み心地に定評のある「ブレインマンション」の技術を使った鉄筋コンクリート造。冷暖房の熱を逃がさない断熱性、上下階の音をしっかり吸収する遮音性など、高いグレードの基本性能を備えています。

特に賃貸併用住宅では、たとえ階などが分けられるとはいえ、同じ屋根の下で他の家族が住まうことになりますから、音は重要な課題。その点、鉄筋コンクリート造のブレインプラスなら、ワンランク上の住み心地が実現できます。

火事や地震の「もしも」の災害への備えと安心

写真鉄筋コンクリートの建物は、防災面でも強さを発揮します。
例えば火事なら、ご存知の通り燃える素材である「木造」、一定以上の熱により鉄の強度が失われてしまい、意外と火事に弱い「鉄骨造」と比べ、鉄筋コンクリートの強さは歴然。

また、地震や暴風などの自然災害にも強い、頑丈な構造であることは、多くの学校や官公庁に標準的に採用されていることから、ご説明するまでもないかもしれませんね。

10年、20年過ぎてからわかる価値

写真鉄筋コンクリートの法定耐用年数は47年。これは木造の20年、鉄骨造の19~34年と比べると、いかに長いかがよくお分かりになられると思います。

更に、ブレインプラスの建物の外壁は、メンテナンスのほとんどいらない全面タイル貼り。その他風雨にさらされる部分に使用する部品も、劣化が少ないよう厳しく選定されたものです。加えて、流行に左右されないデザインを採用しているために、新築のような印象を長く保つことができるのです。また、頑丈な壁で支える構造は、時間が経過し、自宅の間取り変更等のリフォームを行う際にも対応しやすく、長く住まう家の躯体にとても適したもの。

10年、20年が経過し、ローン返済が終わる頃、「建ててよかった」と心から感じる……。そんな長期での資産価値を、あなたの自宅にプラスします。

安定した収入が得られる理由

写真 賃貸経営も、事業の一つですから、もちろん単純な「不労所得」というわけにはいきません。近年の空室率の増加もあり、現代は確かに「建てたら入居者が入る」という時代ではありません。

しかし、ブレインマンションは、全国に展開する賃貸マンションのブランド。そして誕生から今日まで、賃貸マンションとして必要な機能を、たゆまぬ努力で研究し続けてきました。

ブレインプラスはそんなブレインマンションのノウハウを注ぎ込んで誕生していますから、賃貸部分の品質の高さは折り紙つき。もちろん市場調査に基づいた企画、賃貸経営のサポートなどで、あなたの事業の成功を支えます。

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賃貸併用住宅という選択

賃貸併用住宅とは、文字通り、自宅の機能に加えて、賃貸住宅部分を備えた住宅のことです。収入アップに、税対策に、最近注目を集めるこの手法。そのメリット・デメリットとは?

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ブレインプラスの仕様

気密性、断熱性の高い鉄筋コンクリートの上質な住まいに入居者に選ばれる住み心地の賃貸住宅をプラスしました。

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